FC2ブログ

皇帝ダリアの八重

2日前の天気のいい日に撮っていた皇帝ダリアの八重咲き。

何とかその姿不完全ではありますが見ることできました。

IMG_6238-3.jpg


IMG_6236-2.jpg

もう完全に開くことはできないと思います。
葉や茎は枯れ始めていますから・・・・。
ちょっとでも見ることができてよかったです。

今紫陽花も色づいて咲いています。
ひとつだけですが、水色がまだきれいです。

IMG_6244-1.jpg




今日は暖かい♪

猫から噛まれた傷、毎日付け替え行って、日に日によくなってるのを実感。
一昨日仰々しい包帯からカットバンになりすごく身軽になり、
今度は動かさないといけないよと先生から言われて、自転車にも乗ることできました。
人間って治癒力すごいなあって思いました。
昨日は定期の病院受診で、院長先生ではなく主治医の先生からカットバンの付け替えしてもらって、
やっと初めて自分の傷見ることできました。
大きな傷3つあって、まだ2つはちょっと生々しかったけど、ひとつはもう痛みもほとんどありません。

病院で父がよくお世話になっていたタクシーの運転手さんとお会いしました。
お客さま運んでこられていました。
私のこと覚えていてくださって、少しお話しすることできました。
新聞で父の訃報知ったとおっしゃられていました。
まだまだ元気だったのにと。
名前も覚えていてくださってたんだ・・・・。
もうお会いすることないと思ってたのでうれしかったです。
お礼も言うことできました。


16日の日曜、わが団地で餅つき大会がありました。
朝から雨だったので、公民館の中で、機械での餅つきでした。
臼と杵も借りてきてたのに、残念。

私も洗い物などできませんでしたがお手伝いに行って来ました。

1_20181219114319dbf.jpg


2_2018121911432185e.jpg

ぜんざい、きなこ餅、大根おろしにお醤油餅などなど、いただきました。
つきたて、美味しかったです♪



今年もあと半月・・・・

早いなあと思います。

そんな12月のある日・・・・、
子猫の避妊手術をしたその日に、息子んちの猫を預かったのが悪かったのか・・・・・、
初対面ではないはずですが、どうも最初からお互いに威嚇しあってて。

息子んちの猫が来た翌日の夜、そのとんでもないことが起きました。

いつものように威嚇しあってたんだけど、子猫が隅に追いやられて、あわやとびかかるか・・・と言う時に、
私が手を出したのがまずかったのです。
子猫をかばうために、威嚇しながら鳴いてた猫の前に私が腕を出してしまったんです。

その瞬間激痛。
血が噴き出て、流れ出し、みるみる服の袖が赤く染まって・・・・・。

主人がいたのですぐタオルで傷口縛ってもらって、
かかりつけの病院に震えながら電話。
すぐに主人に連れて行ってもらい、当直の先生に処置してもらうことに。

傷口に容赦のない麻酔の注射。
もう痛さに悶え、恥ずかしいけど叫び声を出し・・・・・・。
水道でこれでもかというほど洗われて、そのあと抗生剤の点滴。

腫れてグローブのような手になるかもと脅され、その夜はそれで帰宅。

次の日、院長先生にみてもらうことに。
腫れてグローブのようにはなりませんでした。
院長先生、父の時にうんとお世話になった先生。
先生みると父思い出す・・・・・、なんて感傷に浸るなんてとんでもなく、
水道で洗っただけではダメと一喝。

院長先生は、犬より猫の方が怖いと。
敗血症なんかになり死ぬこともあると。

なんと、なんとなんと、再びの麻酔注射。
そして切開!
身もだえしながら、看護師さんの腕にしがみつき、脂汗(冷や汗)ながしながら、寒くはないけど唇やかまれた手が震え、とてつもなく震え・・・・・処置終わり。

もうぐったりです。
立ち上がる元気もありません。
しばらく休ませてもらい、点滴。

明日も付け替えと点滴。
自転車に乗れないから、歩いての受診。
しばらく通わないといけないです、(ー。ー)フゥ

私が悪かったわ・・・・・。

IMG_7665-1.jpg

記念日カウントダウン♪
ブログ内検索
過去の記事
サンプル・モニターの口コミ広告ならブロカン
リンク